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<title>ブログ</title>
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<title>雪の日の足場工事はどうなる？｜静岡の足場工事は株式会社下田組</title>
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こんにちは。静岡の地域で足場工事のご依頼を賜っております、株式会社下田組です。
弊社では静岡でビケ足場や単管足場等々あらゆる種類の足場工事を行っており、職人さんの安全を守るために大切な足場工事を少しの違和感も見逃さず丁寧に施工させて頂いております。職人さんの安全を守るために非常に大切な足場ですが、天気の悪い日に足場工事は行う事ができるのでしょうか。
以前、雨の日はよほどの豪雨ではない限り行い、また強風の日は雨の日よりも危険度が高く気を付けなければならない事が増え、強風や暴風の日は足場工事は中止となるとお話いたしました。では、雪の日の足場工事はどうでしょうか。■雪の日の足場工事は決行？
雨や風にも共通し、また現場監督の判断もありますが、少しの雪くらいであれば基本足場工事は行います。
ただし、（足場工事に限らず全ての業務もそうですが）従業員の安全第一で作業を行いますので、場合によっては足場工事を中止や中断とする事もあります。
あまりにも吹雪いていて視界が不明瞭であったり、足場に積もり始めて滑りやすい状態になっている、足場に積もった雪や氷が落下し危険を及ぼす恐れがある等の場合には足場工事を中断中止する可能性があります。・雪の日の足場工事で気を付けなければならない事
雨の日もそうですが少しの雪でも滑りやすくなるため、足場に気を付けて足場工事を行う必要があります。
また、雪道や凍結路面での移動による転倒等の危険性もあります。
■積雪が多い地域では雪が降る季節には足場工事も少ない？
そもそも積雪が多く冬が厳しい地域では水道管が破裂してしまう可能性もあり、
建築に関わる全ての業務が減る傾向があります。
そのため、雪の日の足場工事を行うかどうか以前に地域によっては足場工事の業務自体が無い可能性もあります。静岡の地域にて足場工事を承っております株式会社下田組ではあらゆる種類の足場工事の依頼をお受けしております。
静岡にて足場工事が必要な際にはぜひ弊社へお声がけください。
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<link>https://shimodagumi.co/blog/detail/20230607180838/</link>
<pubDate>Wed, 07 Jun 2023 18:09:00 +0900</pubDate>
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<title>強風の日は足場工事はどうするの？</title>
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こんにちは！株式会社下田組です。
弊社は静岡県に拠点を構え、あらゆる足場の足場工事を承っております。
足場というのは施工に必要なだけでなく職人さんの安全に直結する大切なものです。
弊社ではそういった大切な足場を少しの違和感も見逃さず、しっかりと施工させて頂いております。本日はその足場工事について風が強い日は一体どうしているのかのお話を少しさせて頂きます。
■風が強い日は要注意足場工事で最も気を付けなければならないのは雨よりも風が強い日です。足場は仮設物であり地面と固定されている訳ではありません。
そのため強い風にあおられると倒れてしまう危険があるのです。もちろんそんなことにならないよう十分注意して足場工事をいたします。
例えば地面と固定されていて倒れる心配のない建物から控えを取り、足場自体の強度を強めたり。
足場が今以上に広がって倒れる事の無いように親綱を張ったり。
また、手間にはなりますがメッシュシートをたたむことで倒壊の心配をより無くすことができます。風が強い時に最も影響を受けるのは足場自体ではなく足場にとめられて張ってあるメッシュシートです。
メッシュシートは風を通すものの、その大きな面積により風の影響と大きく受けてしまいます。そうすると風にあおられたメッシュシートが繋がっている足場を引っ張る事になり、足場の倒壊に繋がります。そのため、少々手間はかかりますが風が強くなると予想される際にはメッシュシートを畳む事で足場の倒壊を防ぎます。具体的には、風にあおられやすい「屋根より上の部分」、更に「四隅」を中心にメッシュシートを畳みます。メッシュシートの畳み方は
・「上の部分（屋根より上になる部分）のみ三角形になるように絞り畳む畳み方」
・「四隅のみを畳む畳み方」
・「屋根の上、四隅を含めて全て畳む畳み方」
といくつか種類があります。このように、風の強い日（強くなると分かっている日）には前もって対策を行い、十分に安全を確保します。
ちなみに足場工事は悪天候の日には中止しなくてはならないと定められており、
例えば強風の場合は
「１０分間の平均風速が毎秒１０メートル以上」…強風
「瞬間風速が毎秒３０メートルを超える場合」…暴風
と定められています。こういった悪天候の場合には足場工事も中止になります。
しっかりと安全を確保した上で足場工事をおこなっていきます。静岡県に拠点のある弊社は様々な種類の足場の足場工事を賜っております。
足場工事が必要になった際にはぜひ弊社へご依頼いただければと思います。
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<link>https://shimodagumi.co/blog/detail/20230419133701/</link>
<pubDate>Wed, 19 Apr 2023 13:38:00 +0900</pubDate>
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<title>足場工事は雨天決行？</title>
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こんにちは。静岡にある足場工事屋、株式会社下田組です。
弊社株式会社下田組では、リフォームや建築、外壁の塗装の現場において必ず必要な足場となる足場工事のご依頼を静岡で受け賜わっております。
足場、及び足場工事は建築や外壁塗装において職人やスタッフの安全を担う大切なものですので、どんな些細な違和感も見逃すことなくしっかりと施工させて頂いております。
弊社の足場工事はビケ足場から単管足場等々、あらゆる足場工事に対応しております。足場工事中に雨が降ってきた場合、または朝から雨が降っている場合等に、足場工事は一体どうするのか。について少しお話させて頂きます。例えば、外壁塗装であれば、塗料に雨等の不純物が混ざってしまったりして施工不良になるのを避けるためにも雨天の施工はしません。（高圧洗浄であれば施工可能です）では、足場工事はどうでしょうか。
■足場工事は雨天でも基本行う足場工事は雨が降っていても基本的に行います。ただし、豪雨等で安全性がしっかりしていない場合は足場工事も中止になります。
足場工事は外壁塗装のように塗料が流れてしまったり不純物が混じってしまう心配もなければ鉄が錆びてしまう訳でも無いためです。
ただし、やはり雨の日に行う足場工事では気を付けなければならない事がいくつもでてきます。・滑りやすい
雨で足元や足場材が濡れて滑りやすくなっていますので、滑って落ちたり落としてしまったりしないよう細心の注意が必要になります。・視界が狭くなる
雨の日の足場工事はかっぱを着て行いますので、視界が狭くなり多少動きづらくなりますのでより注意して作業を行わなければなりません。
■足場工事を雨の日に行うメリット・デメリット・メリット
メリットとしては、計画通りに足場工事を行う事ができるという点でしょうか。
少しの雨で足場工事を中止してしまっていては納期に間に合わなくなってしまう可能性があり、そうなってしまっては会社の信用にも関わってきます。・デメリット
足場工事の安全性が下がるという点です。
雨の日はどうしても足場材が濡れたりして滑りやすくなってしまいますし、カッパを着ることで視界も悪くなりますので、晴れの日に比べると安全面はどうしても下がってしまいます。
それでも細心の注意を払って丁寧に施工させて頂きます。
雨の日でも基本的には足場工事は中止にならないということが分かりましたね。
弊社では静岡にて足場工事を賜っております。
足場工事が必要な際は株式会社下田組にご依頼いただけますと幸いです。
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<link>https://shimodagumi.co/blog/detail/20230404144036/</link>
<pubDate>Tue, 04 Apr 2023 14:42:00 +0900</pubDate>
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<title>足場工事における「仮設」と「架設」の違いとは？</title>
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こんにちは。
静岡県にて足場工事を承っております、株式会社下田組です。
弊社はお家のリフォームや新築時、もしくは外壁塗装を依頼した際に職人さんが足場にして施工するための足場を組む足場工事を行っている会社です。お客様は業者から見積書を見た際に「足場架設工事」や「足場仮設工事」という項目を見たことはありますでしょうか？「架設」と「仮設」、どちらも同じ発音ですしどちらも足場工事に違いありませんが、「足場架設工事」と「足場仮設工事」の二つは少し意味が違います。
というのも、「架設」と「仮設」では日本語の意味が異なるからです。「足場架設工事」
「架設」には電線や橋を「架け渡す」という意味があります。
つまり、足場工事の場合では柱と柱の間に足場を架け足場を作ることを指します。「足場仮設工事」「仮設」には「一時的に設置する」という意味があります。
また、構造物を造る際に一時的に設置し完成後には完全に撤去する簡易的な構造物のことを指して「仮設」と言います。
（補修や維持のために設置し撤去しない簡易構造物も「仮設」に含むこともあります）
「足場仮設工事」というのは、リフォームや外壁塗装等の場合に設置し、施工後には完全に撤去する足場の事を指します。
（完成後に撤去しない足場は無いため、足場の全てが足場仮設工事と言えますね）
つまり、「足場仮設工事」というのは「足場を架けて設置すること」「足場仮設工事」というのは「足場を一時的に（仮で）設置すること」を指します。
見積もり書を見た時に漢字が違う事があるのはこういった意味の違いがあるわけです。足場工事は工事後に撤去する「仮設」のものであり裏方の仕事ですが、工事には必須であり更に職人さんたちの安全も担う大切なものです。
弊社株式会社下田組では、「最大限安全な足場工事」というのはもちろんのこと、スピードや対応力にも自信があります。
お申し出には誠実に対応させて頂きます。
静岡県で足場工事が必要な時はぜひ弊社へご相談ください。
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<link>https://shimodagumi.co/blog/detail/20230315103303/</link>
<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 10:36:00 +0900</pubDate>
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<title>【株式会社下田組】静岡で足場工事をおこなっております</title>
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こんにちは。静岡県の駿東郡に拠点を構え足場工事を行っております、株式会社下田組です。
弊社では建設現場の安全を大きく担うことになる「足場」を施工させていただいている会社です。では足場工事とは具体的に何をする工事なのでしょうか？例えば家が建つ時や家が塗り替えられる時等に建物の外周にぐるりと建てられた足場を見たことはありませんでしょうか？
まさにあれが足場工事の仕事の一つです。
足場工事は設置する現場の状態や安全性、また足場を解体する際の効率まで考えて的確に組み立てます。
足場は様々な事を考え建てられるため、順序と段取りが大切です。
ただ組み立てるだけでなく、いかに安全に早く建てられるか、解体できるかを考えて足場工事をする必要があります。
そこには体力だけでなく頭脳や集中力、そしてなによりチームワークが必要となってきます。そんな足場にも様々な種類がございます。「単管足場」「移動式足場」「くさび緊結式足場（ビケ足場）」「枠組足場」等々…
弊社では全ての足場工事に対応しており、ご要望とご状況に合わせて最適な足場工事を施工いたします。足場にはそれぞれ特徴、メリットやデメリットがあり、施工場所や必要な高さ、設置・撤去時間等を考えて選ぶことになります。例えば「単管足場」は狭い場所にも設置することができ、応用がききやすい足場です。
しかし単管足場は「単管を組み合わせる」という簡単な構造でできており、単管２本の足場で狭い場所にも柔軟に対応できるがゆえに広く作業スペースを取ることが難しく、他の足場に比べると安全性が欠けてしまいます。そのため高層建築物等の高い建物への設置は向きません。
単管足場が向いているのは２階建ての住宅等の比較的低い建物かつ足場を設置するスペースがあまり取れない場合と言えます。
ちなみに、「単管足場」にブラケットと呼ばれる部材を用いてアンチ（踏板。足場の床部分にあたる）を固定した「単管ブラケット足場」という足場もあります。
こちらは床がある分「単管足場」に比べると安全性が上がりますが、その分ブラケットを取り付ける時間が必要になるため設置に時間がかかります。このように、足場によってメリットデメリットが存在し、かかるコストも大幅に変わってきます。
弊社ではどのような足場も取り扱っており、安全・品質・施工スピードに関しては他社に負けない自負があります。静岡での足場工事はぜひ当社へご相談ください。
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<link>https://shimodagumi.co/blog/detail/20230227122116/</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2023 17:49:00 +0900</pubDate>
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<title>ビケ足場について。</title>
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三島市に本社を置き主に足場工事を施工しております㈱下田組です。本日はビケ足場に対する弊社の簡単な考えをお伝えしたいと思います。弊社は足場は全種、施工しております。比率的には公共工事や高層物件が多いため枠組足場が現在は多く施工しております。ビケ足場のメリットとしては低層で有れば施工スピードが早い・単価が他足場より安い・資材の仮置き場が無い時に車両の置場さえあれば車両から直接、資材の荷下ろし・荷積みを行いながら施工できるところです。デメリットとしては小物が多いので資材落下の確率が多い・高層になれば使用部材が多いため荷上げ回数が増え枠組よりも状況によりスピードが落ちる場合がある・部材の寸法の勝手が他足場より融通がきかないところだと思います。元々、ビケ足場に対しては仮設材運搬費が見積に載せない会社が多いですが今は物価高騰している世の中ですので弊社は見積に記載するようになりました。トータルの金額、それに見合った安全・品質・スピードは他社に比べて優れていると自負しております。元請様からの評価も頂き、御指名も多く頂いているからこそ自信があります。今後とも安全・品質・施工スピードに対し、更にお客様に喜んで頂けるように追及していきたいと思います。宜しくお願い致します。
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<link>https://shimodagumi.co/blog/detail/20220907102343/</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 10:58:00 +0900</pubDate>
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<title>静岡県三島市に本社を置く下田組です。ＨＰリニューアル致しました。</title>
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静岡県三島市に本社を置く㈱下田組です。ＨＰをリニューアル致しました。弊社の業務内容は足場工事を主としております。主に公共工事の受注が多く安全・品質・工期厳守の為のスピードの3項目を意識し施工しております。今後とも宜しくお願い致します。お問い合わせはこちら
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<link>https://shimodagumi.co/blog/detail/20220907100222/</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 10:22:00 +0900</pubDate>
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